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カルマッソの手記を新たに発見!!
カルマッソは、バトルGP協会会長を務める大会の主催者。
さらに、高名な医師でもあり、「スカウトリング」の発明者でもある。
モンスターに強い興味を抱く彼が、バトルGPを開催する。
カルマッソは、主人公が引き連れている神獣を悪の力で染め邪悪な神獣に!
そして、最終的にはカルマッソ自身もモンスター化してしまう。
このモンスター化したカルマッソと主人公は戦うことになる。
カルマッソの手記と研究書をギルツ様の部屋で発見!!
カルマッソの手記の内容
『問題はいかにして神獣に魔界の門を開かせるかだ。
しかし、この点に関してはひとつ解決の糸口を見出した。
マ素に染まった者はマ素を引きよせる。
神獣はマ素で染めてやればいいのだ。
そのために、バトルGPで集めるマデュライトが利用できるであろう。』 |
カルマッソの手記2の内容
『魔界の門を閉じる存在・・・・神獣のことを今までは邪魔者と考えていた。
しかし、それは誤りであった。彼こそは我が目的のカギなのだ。
なぜなら、神獣とはマ素のバランスをつかさどる者なのだから・・・・・。』
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『カルマッソ』のたくらみが伺えますね。
カルマッソの手による研究資料の内容
『今まではモンスターがマ素を生み出すのだと考えてきた。 だが、実はマ素こそがモンスターを生み出しているのではないだろうか?
マ素にはこの世界に存在するものを変化させる力があるらしい。 |
カルマッソの手による研究資料の内容
『グランプール諸島には300年に一度、魔界の門が開く特異点が存在する。
ひとたび魔界の門が開くと世界は魔界におかされその姿を変えていく。
大地はまがまがしく盛り上がり、魔界のモンスターがあふれ出す。
おおいなる災介の地。
そこはヨッドムア島と呼ばれている。』 |
ドラゴンクストモンスターズジョーカー 攻略 |